沿革

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1931年 満州事変勃発後の物資が少なくなってきた時に、丸薬の丸衣(着色料)製造会社として創業。
1940年 奈良県北葛城郡高田町高田59(当時地名)にて寧薬化学工業株式会社を設立。
1948年 「寧朱」を新規に厚生省許可登録申請。(1949年1月20日奈薬第3681号)。
1953年 奈良県第1号となる家庭麻薬製造業の許可を受け、製造開始。
1974年 現代表取締役 徳井教寛、社長に就任。
1980年 社是の制定。
1985年 支店として、奈良県御所市にホープ薬局開局。
1992年 タウリンの輸入販売開始。
1999年 D-グルクロノラクトンの輸入販売開始。
1999年 糖衣錠コーティング棟竣工。
2001年 奥田工場創業開始。
2002年 台湾への医薬品の輸出開始。
2007年 包装ライン全般を本社西棟に増設。
2010年 糖衣ライン等も本社西棟に更に増設。
2012年 ホープ薬局を御所市から本社工場横へ移転。
2013年 全製造工程を本社西棟へ移設・増設。

 

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